特注部品
特注ゴム部品 図面、サンプル、あるいは課題だけでも
完成した図面がなくても始められます。お手元にあるものをお送りください。部品、配合、金型を当社で詰めていきます。
始め方
お手元にあるものをお送りください
どれか1つあれば始められます。
図面または3Dモデル
最も早く、推奨される方法です。
サンプル
摩耗や破損したものでも構いません。輸入品を含め、部品のリバースエンジニアリングを日常的に行っています。
写真
部品の取付位置のメモを添えて。
アイデアまたは課題
部品に求められる役割や、繰り返し起きている不具合を教えてください。そこから当社が進めます。
印象に残る仕事
ずたずたの部品と48時間
最も変わった仕事は、米国から輸入された機械の交換部品でした。部品はひどく裂けた状態で、取付部と一緒に届きました。図面、金型、部品を約48時間で作りました。お客様は停止時間を減らせたことを大変喜ばれました。
金型の前に
金型費を払う前にはめ合いを確認
試作では、量産金型より早いアルミ、場合によっては軟鋼の簡易型を加工します。
また、使用するゴムと同じ硬度のTPUで部品を3Dプリントするので、ダイや金型を作る前に形状のはめ合いを確認できます。ゴムそのものはプリントしません。
単純な部品なら、初品は通常約1週間で用意できます。
よくある質問
特注部品
図面、サンプル、3Dモデル、写真、または部品に求められる役割の説明だけでも構いません。どれか1つあれば始められます。